1/30 私立推薦入試

今日は、私立高校・専修学校の推薦入試でした。
朝早くから、電車に乗って受験校に向かいます。
みんな人混みでのインフルエンザ対策はバッチリでしょうか?
今日の受験生にとっても、3年生にとっても、素敵な報告が届きますように!

1/25 国際社会を生きる

3年生の社会科の授業では、国際社会について学習しています。
今日は、エチオピアで勤務されたことがある先生から、現地の生活の様子をお話ししていただきました。
衣食住は、当然ですが、日本とはまったく違います。
また、学校に行けない子どもたちがいる現実、学校へ行ける子どもたちが、学べる喜びに溢れている様子、先生になりたい大学生や、現職の先生たちが熱心に授業研究をしている様子などを知ることができました。
国際社会を生きる私たちは、もっと視野を広げていかなければ・・・と思わせてくれる、とても素敵な授業でした。

1/23 私立推薦出願

3年生が、私立高校および専修学校の出願に行きました。
体験入学などでも行ったことはあると思いますが、大切な書類を持って、自分の進路の実現のために行くのは、何となく緊張するかもしれませんね。
そして、無事に出願を終えた生徒が、職員室に受験票を持ってあいさつに来ました。
今日出願したみなさんは、入試まであと一週間です。
がんばれ、3年生!!

1/21 3年生学年末テスト終了!

土日をはさんで、3年生の学年末テスト3日目が行われました。
これで、3年生は義務教育の定期テストがすべて終わりましたね!
悔いのない3日間を過ごせましたか?

廊下に並ぶ提出物

さて、3年生はこれから、入試に向けて動き出します。
自信をもって入試に臨むためにも、「これだけは絶対にやっておきたいこと」「できればやりたいこと」など、自分がこれから何に取り組むのかを整理しておくとよいと思います。
「とりあえず」「やるべきことは、全部」など曖昧な状態にしておくと、消化不良のまま当日を迎えてしまうかもしれません。
3年間の学習を振り返り、自分の学習スタイルをふまえて、ぜひ考えてみてください。

1/17 3年生学年末テスト(1日目)

3年生の学年末テスト1日目が終わりました。
中学校生活最後のテストは、好調なスタートができたでしょうか?
3年生は、3限までテストを受けて、給食後に下校します。
東部中学校でも、インフルエンザが出ています。
無理をせず、しっかりと体を休めて、明日からのテストに備えましょう。

12/17 幼稚園訪問(3年1組)

今日は、3年1組が幼稚園訪問をしました。
他の学級が、11月に行った保育園訪問同様、絵本の読み聞かせをしたり、園児と遊んだりしました。
期末テストは終わりましたが、3年生は受験を意識して生活をしていることと思います。
元気いっぱいの園児の姿に、パワーをもらったのではないでしょうか。

12/5 消費者セミナー

3年生が、6限に消費者セミナーを行いました。
知多市役所の商工振興課の方にお越しいただき、ワンクリック詐欺の事例を中心に、消費者として気を付けなければいけないことについて講話を聞きました。
高校生や大学生になると、今よりも自由に使えるお金が増えます。
そのときに、消費者として賢い使い方ができるように、今からアンテナを高くして生活していきましょう。

11/30 研究授業

今日は、3年生の国語の研究授業がありました。
教育委員会から、指導主事の先生にお越しいただき、また、知多市内の小中学校の先生方にも参観していただきました。
「奥の細道」の授業で、芭蕉の俳句を読んで、鑑賞文を書き、それを友達と共有するという内容でした。
どの生徒も、友達の考えにふれながら、作品を味わうことができました。

 

 

 

 

11/21 卒業アルバムの写真

3年生が卒業アルバムの個人写真を撮影しました。
すでにグループ写真や部活動写真も撮り終わり、あとは全体写真を残すのみです。
卒業アルバムの写真撮影が終わると、まだまだ先だと思っていた卒業が、だんだん近付いていることを実感してくることでしょう。
数十年後に、中学校生活を思い出して笑顔になれるように、最高の姿を写してもらいましょう!

11/15 進学説明会

今日は5・6限に、3年生を対象とした進学説明会を行いました。
今回は、まず、高校の先生や生徒による学校紹介を聞き、後半は、主に受験の日程や、受験までの流れを説明しました。
今年度は、私立高校は2月5日~7日、公立高校は3月7日・8日(A日程)、3月11日・12日(B日程)が試験日です。
それまでに、ご家庭と担任とでしっかりと進路の希望を確認していきます。
また、願書の提出や、推薦入試を希望する際の書類など、期日厳守の書類がたくさんあります。
自分の進路を実現させるための大切な書類です。
3年生のみなさんは、お家の方に任せるのではなく、自分で管理をするようにしましょう。